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日米の首脳と在職期間について調べてみました

岸田総理の通算在職期間が、第1次岸田内閣(38日)・第2次岸田内閣(959日)合わせて997日になり、6月29日に大台の1,000日を迎えようとしています。令和6年6月26日現在

現在の岸田総理で、第100代・64人目の総理です。


🔵最長トップ3と最短トップ3(通算・敬省略・複数期間の場合は最後の内閣)
最長(在職期間)

1位 3188日・「安倍 晋三 あべ しんぞう」・第98代

2位 2886日・「桂 太郎 かつら たろう」・第15代

3位 2798日・「佐藤 栄作 さとう えいさく」・第63代

最短(在職期間)

1位 54日・「東久邇 稔彦 ひがしくにのみや なるひこ」・第43代

2位 64日・「羽田 孜 はた つとむ」・第80代

3位 65日・「石橋 湛山 いしばし たんざん」・第55代


🔴日本の歴代首相

歴代総理

出典:首相官邸「歴代内閣」のデータをもとに作成


🔴アメリカの歴代大統領


🔵アメリカは、民主党と共和党の2大政党政治が1853年から171年続いています。それに対して日本は、自民党のほぼ一党政治が長い期間続いています。日本のような多党制や、アメリカのような2大政党制、どちらもメリット・デメリットはあると思いますが、最近の日本の政治を見ていると緊張感が失われていると感じます。努力が報われる、公正かつ公平な世の中に進んでいくような政治を期待しています。

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